国頭のフルーツ

国頭で愛情たっぷりに育てられたフルーツ

温暖な沖縄の気候の中では沢山の南国フルーツが栽培されています。
その中でも国頭では、夏はゴールドバレル(パイナップル)冬はタンカン(沖縄みかん)が積極的に作られています。

ゴールドバレル(パイナップル)

パインの最高峰と言われる、GOLD BARREL(黄金の樽)

国頭村では青果販売歴30年の農家で生産されているパイナップルですが、1農家のみ生産でとてもとても希少なゴールドバレル。

パインの最高峰と言われており、GOLD BARREL(黄金の樽)という意味で、まるで樽のような見た目をしていることから名づけられました。

温暖な沖縄の気候の中でハウス栽培されており、柔らかい果肉からあふれ出す果汁に、糖度が非常に高く、酸味がほとんどない最高品質のゴールドバレルをご賞味下さい。(期間限定)

またふるさと納税のお礼品としても人気があります。
ゴールドバレル(パイナップル)

タンカン(沖縄みかん)

程よい甘さと酸味が特徴のタンカン

タンカンはポンカンとネーブルオレンジの自然交配種とされるタンゴールの一種です。
中国の広東省が原産地とされ、亜熱帯性に適した柑橘類で沖縄では1~2月に旬を迎える「みかん」の事です。

皮は厚みがあり、ゴツゴツとしていますが、簡単に手で剥く事ができて、皮をむいた中の果肉は薄いジョウノウに包まれていてジョウノウごと食べることが出来ます。

国頭村の特産品タンカンは、程よい甘さと酸味が特徴のタンカン。ビタミンCを多く含みその量は一般的なみかんの約2倍と言われています。またビタミンCの吸収を助けるスぺリジンも含んでるため、他の果物よりビタミンCの効果は抜群!!!
国頭村 KUNIGAMI
国頭村観光物産センター ゆいゆい国頭

〒905-1412 沖縄県国頭郡国頭村字奥間1605

TEL 0980-41-5555
FAX 0980-50-1952
営業時間 午前9時〜午後6時